電車の週刊誌つり広告で 声を出して読んだおじさんがいました。(やまちけん)
高校の時の話です。ある日、数学の宿題をやってこなかったI君は、先生に指名され、急遽私のノートを借りて黒板に宿題の答えを書き始めました。私のノートにはちゃんと「三角関数表より...」と書いてあったのに、彼が板書したのは何と「三角関係表より...」でした。先生を始め、皆が驚いたのは言うまでもありません。(ミュースィッヒゲンゲル)
しかし、「アヒルな性格」とは、どういう性格なのでしょうか。やはり、一日中グァグァと鳴いているのでしょうか。(モッタン)
高校のときの友達とドライブ中、その友達が前の車のナンバーを見て「すげぇなあ、 前の車。『おちょこまい』から来てるんだ」と語ると、車内は白ーい空気に包まれた のでした。ちなみに彼は「尾張小牧」が日本のどの辺にあるのかも知らなかったよう であります。(祖師谷大蔵)
数年前の話ですが、某FM局のニュース番組で、何回も言っていました。ちなみに、「ト リハロメタン」とは、クロロホルムやヨードホルムのように、3個のハロゲン 原子と水素原子1個が炭素原子1個に結合したものです。私は化学科出身なの で、すぐに間違いがわかりました。帰宅途中の車の中でそれを聞いた私は一人 で大爆笑していました。プロのアナウンサーでも間違えるものですね。それと も、原稿にそう書いてあったのかな?(ミュースィッヒゲンゲル)
「秋葉原」は、ちょっと昔まで「あきばはら」と言われていたという話をラジオで聞いたことがあります。自分で書物等で調べたわけではないのでゼッタイとは言えませんが、「誤読」ではなさそうですよ。誤読しちゃったヒトはそれを知っていたかは別として・・・「秋葉原」を「アキバ」ということもありますしね。(つちや)
MIKEとゲームの第1位に書いてあったので、「この人ミケだって」といったら、「マイクじゃない?」といわれました。(かなめ)
え〜古い話なんですが、国語の授業中に教科書を読み間違えた話です。これが、読み間違えた当人は間違いに気がつかず何度もおなじ読み間違いを繰り返して、大爆笑。「先んずれば人を制す。」これを、(せんずれば、ひとをせいす)と大きな声で何度も繰り返したのでした。意味はおわかりですね。(荒井 敏)
「いちにちじゅうやまみち」に関して一言!!
某テレビ番組にて私の大学の後輩である所のアナウンサーと上岡龍太郎の会話を以下に添付します。私は実際にその番組を見ていましたので。K:○○○のアナウンサーがこれを「いちにちじゅうやまみち」と読んだと言うお笑いのような話です。
A:これが「きゅうちゅうさんどう」と読めないようではアナウンサー失格ですね。
K:(絶句)参考までに上記「K」は上岡龍太郎氏、「A」はアナウンサーのイニシャルです。(言魔上人)
本来はアナグラムかな?(くま)
一
旦 → 「1日1停止」 (正:いったんていし)
停
止
イ
カ
の → 「いかの次女焼き」 (正:いかのすがたやき)
姿
焼
き
すみませーん、たこの長女焼きありますか?(Keizo GOTO)
知己 → 「ちこ」 (正:ちき)
克己 → 「かっこ」 (正:こっき)
御札 → 「おれい」 (正:おふだ)
一見の客 → 「いっけんのきゃく」 (正:いちげんのきゃく)
一矢を報いる → 「いちやをむくいる」 (正:いっしをむくいる)
職人気質 → 「しょくにんきしつ」 (正:しょくにんかたぎ)
下降の一途 → 「かこうのいちず」 (正:かこうのいっと)
生息地 → 「なまいきち」 (正:せいそくち)
生糸 → 「せいと」 (正:きいと)
為替 → 「いがい」 (正:かわせ)
我田引水 → 「われたゆみみず」 (正:がでんいんすい)
アメリカ留学中のきゃろさんの掲示板での誤読です。
俺、そんな趣味ないんだけどな(^^; (くま)
天照大神 → 「てんてるだいじん」 (正:あまてらすおおみかみ)
一寸 → 「いっすん」 (正:ちょっと)
冷奴 → 「つめたいやつ」 (正:ひややっこ)
僕の後輩(アホ)が、こう↑読みました。(冥王星人)
江口洋介 → 「シエロシ羊介」 (正:えぐちようすけ)
竹馬の友 → 「たけうまのとも」 (正:ちくばのとも)
カミュXO → 「カミュのペケマル」 (正:エックスオー)
阪神の川藤が、こう↑読んだそうな。(冥王星人)
キングコングの親戚かと思ったんだもの(せーら)
新聞の見出しで。鳥取県米子市にある子会社と思った(笑)(あくびい)
山にいる羊のことだと思ったんだもん・・・。海にいる羊がおるんか〜!?(ありさ)
小学生のときに全校生徒の前でのたまって大恥を書きました。10年以上前のことなのに今だに覚えています。(ありさ)