稲荷?まあ、あまり無い (イナリマアアマリナイ)
榎本の友の絵
時刻聞く孤児
しばらく桜橋
盾、すぐ捨てた
砺波以下さ、境港
肉の良い伊予の国
見るな。出す役、安田成美
※ 砺波は富山、境港は鳥取にある市です。
「い、いいかっ?転勤撤回!」「いい!!」 (イイイカッテンキンテッカイイイ)
弱いわよ。阪神は弱いわよ。
ヤモリもイヤ!イモリもヤ!
むじなになじむ。
見るは小やみの雨。あの都はるみ。
三つ又松井いつまた待つ身? (ミツマタマツイイツマタマツミ)
IZAMは無罪 (イザムハムザイ)
念のために注釈しておくと、IZAMは、SHAZNAのボーカルですよ、お父さん。(冥王星人)
石井初々しい (イシイウイウイシイ)
軍師の寝具 (グンシノシング)
見せなさい、小さなセミ (ミセナサイチイサナセミ)
彼は愛想さ、お得、貯蓄貯蓄とお誘い哀れか。
楽隠居、貯金いくら?
もう来ん。銀行も。
信金へ取り立てしてたりと返金し。
さんまに貸した。確か2万さ。
確かめたため貸した。
無人機預貯金事務。
いい感じ、無人化いい。
借りたあの娘はこの辺りか。
返済清算へ。
「利子は付ける」「ケツは尻」
利子は付けん、判決は知り。
金が切れ気兼ねか。
金に追われ「あれは鬼ね」か。
(カレワアイソサオトクチヨチクチヨチクトオサソイアワレカ)
悔い。サブのゾノ、不細工。 (クイサブノゾノブサイク)
感謝しろ。プロ写真家。
休み悔いたかヒルマン マル秘 肩いく ミスや。 (ヤスミクイタカヒルマンマルヒカタイクミスヤ)
ないよ つり 魁皇 お怒り 強いな。
すばらしいシラバス。 (スバラシイシラバス)
すばらしくない! 泣く!! シラバス。
すばらしいかな? 否かい? シラバス。
旦那、回文、幹部以下なんだ。 (ダンナカイブンカンブイカナンダ)
やはり、この残りはヤ!
悪い!テレホで惚れているわ。
米長だがな 寝よ。 (ヨネナガダガナネヨ )
米長 遺作 さみしいシミさ 臭いがな 寝よ。
米長 耐えなさい、が 長いさ 萎えたがな 寝よ。
米長出しな 好みいいな いい身のこなしだがな 寝よ。
米長出しない クイクイなしだがな 寝よ。
(ヨネナガタエナサイガナガイサナエタガナネヨ)
(ヨネナガダシナコノミイイナイイミノコナシダガナネヨ)
罠に敵、シカト。渡嘉敷、手に縄。 (ワナニテキシカトトカシキテニワナ)
とかちゃんにささげます(松本)
雪。棋士引退。異端意識、消ゆ。 (ユキキシインタイイタンイシキキユ)
引退を決意されたと噂の棋士、米長先生に送る回文です (T^T)(松本)
行ったか、華やいだ嫌な博多。つい (イツタカハナヤイダイヤナハカタツイ)
今、コマ飛ぶ苫小牧
大掃除?マジ!?うそおお!
かの車、5マルクのか
傷ある小豆
佐賀県民、怪我さ
師の知らない習志野市
自治体に居た知事
中ノ井、奈良市を知らないのかな?
花輪無き沖縄那覇
夜、高田馬場。野田、語るよ
遠のく音、奥の音 (トオノクオトオクノオト)
真近な中島
囲碁するアリス。リアル!すごい!! (イゴスルアリスリアルスゴイ)
うら若い娘の美しい声恋し。苦痛の恋か。嘲う。
飼いならしたブタしらないか?
キンセンカ 病は今や 感染期
草選る、木を切る与作。
(ウラワカイコノウツクシイコエコイシクツウノコイカワラウ)
たれ知れづ、生きている。たれも知らぬ身と、ひとりつぼむ。
ぼつりと瞳ぬらし、もれた涙滴、いづれ知れた。
(タレシレヅイキテイルタレモシラヌミトヒトリツボムボツリトヒトミヌラシモレタルイテキイヅレシレタ)
理解なき大きな怒り (リカイナキオオキナイカリ)
ネスケ消すね (ネスケケスネ)
石川かわいい若々しい (イシカワカワイイワカワカシイ)
白熊白くて、黒島黒し (シロクマシロクテクロシマクロシ)
また曙のボケ頭 (マタアケボノノボケアタマ)
内緒。巨人 除去しいな。
「買うか!」新聞紙の日。「さあ!朝日の新聞紙、買うか!
新聞知り、「海よ!」叫ぶ、今朝。読売新聞紙。
この地に、今、立った。毎日の子。
「行けっ!」日経。
トップ。「浦和。タンポポ吸う殿!」……そう!ウソの東スポ!ポンタ笑う。プッと。
(カウカシンブンシノヒサアアサヒノシンブンシカウカ)
(シンブンシリウミヨサケブケサヨミウリシンブンシ)
(トップウラワタンポポスウトノソウウソノトウスポポンタワラウプット)
帯電し、白墨が燃えた。もし今また、石を風紋と古い伝統の市で射たら?僕はイラクが勝つと考えた他を味方に、ともかく歓迎した市に来た。レミマルタン、ただ匂う?おいしさや、香りなしの水は飲めんね、致死の幕開きなのに。あの匂いなら川面に馴染む。森羅川面に砧の音が、遥か我が町へ飛んで行くよ。破綻あるのみが義務の僕の頭はにわかに狂い、死を待つ。人参減らし、芥子枯らし、頭支うロダンな手下。母の食べた喫茶店内は祈りの時、と味方がする推定。餓死た妻子ら、かばっている間は担わない民。かばん語「ニスン」。田を又あんたと大金で売ろうと、巻きつくこつしか知らない大樫の木。愛した遺体、首がないならうれしいよ。肉饅・餡饅が食べたいし、また呑みたい。呪い済みまな板・水まな板、買う予定だけだ。板の値が張るけど。おい、ろくでなし!あの松茸抱く骸骨は何時あそこで蒔いたっけ?椎茸裁判派のリスクは?どのくらいか快楽の度は?薬の販売避けた意志、蹴った今でこそ、熱い初恋が砕けた妻の脚撫で、黒いおどける鋼の鯛だけ抱いて酔う、硬いなまずみたいな真水色の胃。民の魂食べたガンマン、暗幕に酔いしれ占い長引く。痛々しい秋の鹿多い奈良、鹿しつこくつきまとう。漏電聞いた途端、頭をタンスにごん!馬鹿みたいな罠にはまる。いてっ!馬鹿らしい沙汰、死骸呈する姿。紙と木と糊の位牌なんて。さっき食べたのは、果たして何だろう、芥子かしら頭かしら?変人に妻を強いる国、河にはまたあの窪の麦が実る。あんたは良く遺伝と糸瓜がわかる?鋼の狸にも分からんし、狢にも分からない。鬼の兄の亡き悪魔の、7年目のはずみのシナリオか、優しい王鬼だ。タンタルまみれ、滝に親しい幻覚。鴨と似た神を讃え、眼窩と塚が暗い薄暮裸体で死のう。飛んでいる布団・毛布を敷いたまま、意志も絶え、もがく僕は死んでいた。
「いかん」「いい」三角関係の意見書く監査委員会。
サンケイの新聞紙の意見さ。
白ようかん、買うよろし。
田植え歌
寝ている私に何した?悪い手ね。
(イカンイイサンカクカンケイノイケンカクカンサイインカイ)
いい野本 もの言い (イイノモトモノイイ)
買いすぎた しのぶの下着 スイカ
使わんでいたい 携帯電話勝つ
今は亡き明菜は舞い (イマハナキアキナハマイ)
え、レバノンのバレエ?
カーニバル出るバニーか
佐久間寝たら種蒔くさ
3位、冬の湯布院さ
臣下、1人きりと悲観し
黙っていてっ、まだ
メカ、地味で短め
やい大隅よ、ミス多いや
誰が姿 (タガスガタ)
闇のノミ屋
住まいは田舎 家内はいます。 (スマイハイナカカナイハイマス)